大東市・四條畷市の事業主の方、税金・資金繰り・融資・暮らし 何でも大東四條畷民商にご相談ください!
大東四條畷民主商工会 中小企業の営業と暮らしを応援します 大東四條畷民商にお電話は072−872−1731 営業暮らしなんでも相談ダイヤル0120−22−0000
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民商とは
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会長のあいさつ
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入会のご案内
  民商とは
   
 
 地域の中で仲間と一緒に民商は営業と生活を守っています。
   
  民商(民主商工会)は、中小企業の生活を守るために、みずから創りあげた中小企業の「くみあい」です。
自営商工者の諸権利を守り、経済的、社会的地位の向上をめざして運動をすすめています。
全国ネットの組織であり、各都道府県に約600の民商があります。
大阪には56の民商があり、府下の各自治体で活躍しています。
   
  大東四條畷民主商工会について
   
 
大東四條畷民主商工会は、昨年44年の歴史を持つ大東民主商工会と四條畷民主商工会が合併し担当地域を大東市及び四條畷市で、会員数360名の民主商工会です。
誇りある歴史と新たな出発点に立って、民商・全商連の運動と組織を支え、前進させるうえで大きな力となってきたこの3つの理念を堅持し、中小企業が日本社会の担い手となる21世紀を切り開くために、いっそう奮闘することが求められています。
会の運営費は、会員の毎月の会費ですべてまかなっています。
  大東四條畷民商事務所・画像
  国や地方自治体からの補助金や援助金などは一切もらっていません。だからこそ、みんなが平等な権利を持ち、民主的な会の運営ができるのです。
また、国や地方自治体、たとえば税務署などにも、相手の顔をうかがうのではなく、中小業者の立場にたって、ねばり強く運動することができるのです。
   
   なんでも相談・とことん味方
   
  税金、記帳、融資、国保、労働保険、許可手続、法律問題など、商売・暮らしの相談ごとを、創立以来、一貫して、中小業者の立場でサポートしてきました。
会員どうしの商売・技術の交流や、共済会の入院見舞金などの助け合い、医療機関と提携しての健康診断、全国商工新聞での役立つ情報提供なども活発に行っています。
   
    長い歴史のあったか民商で安心
   
  敗戦の荒廃から立ち上がり、1951(昭和26)年8月3日に全国商工団体連合会(全商連)を結成し、第二次世界大戦の終結後、日本国民は生活擁護・民主主義の徹底を求めて、焼土と化した祖国の再建に立ち上がりました。とりわけ中小業者は、生活手段を失った国民の生活を守るために、生産、流通などあらゆる面で献身的に奮闘しました。
アメリカの占領支配のもとにおかれた日本政府は、アメリカ占領軍と一体となって、国民に重税制度を押しつけてきました。暴力的な差し押さえ、押収が強行されました。
民主運動へのはげしい弾圧と大企業の横暴が荒れ狂うなかで、それとたたかう国民運動もいっそう燃え上がりました。こうしたたたかいのなかでの全国商工団体連合会の結成でした。
その後一貫として中小業者のナショナルセンターとしてがんばっています。
   
   実績あります、営業・暮らしを守って商売元気
   
  国や自治体に対しては、道理にもとづいて、中小業者への支援を求め、消費税など営業も国民の暮らしもおびやかす施策には、署名・交渉などの運動を活発に進めています。
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  会長のあいさつ
   
  みなさんこんにちは。会長の西山憲次郎です。大東四條畷民主商工会は生まれて44年。
おかげさまで中小業者のパートナーとして、すべての商売の仲間が集う大きな団体になりました。
まだまだつづく不況の中で、凍りついた地域の中小業者の心。
民商は仲間どうしの信頼関係を大切にし、知恵を出し合い、助け合いをすすめ、
「ぬくもり」を伝えています。だから「あったか民商」なのです。
そして、中小業者が輝く社会を目指して運動をつづけています。
あなたも一人で悩まず、民商の輪の中へ。ごいっしょに商売をがんばりましょう!
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  大東四條畷民商連絡先・アクセス
   
 

〒574−0027
大阪府大東市三住町4番1号


大東四條畷民主商工会

TEL:072−872−1731
FAX:072−871−4094

  地図
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  民商共済会とは
   
 
体が資本体が資本の中小企業ではありますが、体の調子が悪くてもとことん我慢してしまうのが現状ではないでしょうか。医療保険制度の改善をはじめ社会保障の切り捨てが進むなか、ますます体を酷使しなければならない情勢に陥っているといえます。
民商・全商連共済会は、「一人はみんなのために、みんなは一人のために」をモットーにいのちと健康を守る運動を人間の尊重を守る運動と位置づけ、多彩な活動に取り組んでいます。
「仲間どうしの助け合い」は、ほかの保険・共済にはない「民商」ならではの魅力であります。
民商会員はもちろん、ご夫婦で、ご家族みんなで加入することにより、助け合いの輪が広がります。
  民商共済会・案内ポスター
   
 
 民商・全商連共済会5つの魅力
1. 無条件で加入できる
  民商会員とその配偶者は年齢を問わず、入院・通院中でも加入できます。
無条件加入は民商・全商連ならではの魅力です。
2. いのちと健康を守る助け合いを重視
  「体が資本」の中小企業者にふさわしく、いのちと健康を守る助け合いを重視しています。
「早期発見・早期治療」のために集団健康診断をおこなっています。
3. 自前の共済
  「一人はみんなのために、みんなは一人のために」加入者どうしで会費を出し合い運営する
自前の共済です。会費で財政を築き、中小業者にふさわしいものに発展させています。
4. 心通う仲間がいる
  「目くばり、気くばり、心くばり」を合い言葉に班や支部で家族や商売、健康のことなど、
なんでも話し合えるようにしています。仲間が身近にいることほど力強いものはありません。
5. 仲間が増えればどんどん発展
  すべての民商の仲間が加入してこそ、助け合いの内容はいっそう豊かになります。
1984年の発足時、11万人だった加入者は、37万人となり、
入院見舞金や祝い金の内容を充実させてきました。
   
 
あなたの加入で、助け合いの内容が一層豊かになります。
集団健康診断
  仲間どうしで声をかけ合い「もし病気が見つかったら」などの不安もみんなでのりこえる、
民商ならではの健康診断です。
病気になりにくい体づくり
  各地の民商では、「病気にならない体づくりを」と、食生活の見直しや血圧チェックなどとともに、
健康口座・保険大学などを開催。「自分の体、健康を見直すきっかけになった」と好評です。
レクリエーション
  スポーツなどで日頃の運動不足やストレスを発散することも大切です。
ハイキングやパターゴルフ、バーベキューと創意あるレクリエーションで仲間どうし親睦を深めています。
   
   共済会への加入資格
   
 
  民商会員とその配偶者
および事務局員
民商会員の同居家族・従業員
および事務局員の配偶者と同居家族
新加入年齢  制限なし  満15歳以上、満64歳以下
 「同居家族および従業員の新規加入年齢は満15歳
  以上満64歳以下とし、満75愛になって迎える最初
  の会計年度末(3月31日)まで継続できる」
加入条件 条件を問わず
加入できます
 効力発行時に以下の方は加入できない

  1.入院中の人
  2.通常の学業・労務に従事することができない人
  3.医師から難病の認定を受けた人
   
   見舞金・祝金
   
 
  新規加入年齢
が満15歳以上

満64歳以下の
加入者
満65歳すぎて
新規加入した
民商会員と
その配偶者
満75歳以上の
民商会員と
その配偶者
  満75歳まで 満75歳まで 終身
入院見舞い 短期入院
見舞金
1日 1,500円
入院初日〜60日
1日 1,500円
入院初日〜60日
1日 1,500円
入院初日〜30日
短期入院休業
見舞金
1日 1,500円
入院初日〜60日
1日 1,500円
入院初日〜60日
1日 1,500円
入院初日〜30日
長期入院
見舞金
1日 1,500円
61日〜120日
なし なし
長期入院休業
見舞金
1日 1,500円
61日〜120日
安静加療見舞金 1年1回 5,000円
結婚祝金 20,000円
出産祝金 20,000円 なし
長寿祝い金 50,000円
(満75歳の誕生日
を迎えた人 )
なし なし
死亡弔慰 死亡弔慰金 10万円
(加入後3年以内
25,000円)
※ただし、災害事
由は10万円
25,000円 15,000円
死亡退会
慰労金
10万円
(加入後3年以内
25,000円)
※ただし、災害事
由は10万円
25,000円 15,000円
高度障害
見舞金
高度障害
見舞金
10万円
(加入後3年以内
25,000円)
※ただし、災害時
由は10万円
25,000円 15,000円
高度障害
療養見舞金
10万円
(加入後3年以内
25,000円)
※ただし、災害時
由は10万円
25,000円 15,000円
火災見舞金 全焼 10万円、全焼以外 5万円
   
  民商共済会入会のお申し込み・お問い合せは、大東四條畷民商・072−872−1731まで
   
  会費は前納制で月1,000円です。
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  専門部会ご紹介
   
   青年部
   
  青年部は、民商内の青年事業主と家族専従者で構成され、
業者青年の社会的・経済的地位向上をかかげ、
金融や税金、経営に役立つ学習や文化・スポーツ・レクリエーション活動など、
様々な要求実現に奮闘しています。
   
   婦人部
   
  商売をささえ、また家事、育児など、重なる負担の中で一生懸命に働いている業者婦人。
圧倒的多数が家族労働に依拠する中小業者の経営の中で、
業者婦人は事業と暮らしを支える重要な存在です。

商売のこと、生活のこと、子供のことなどを話し合い、励まし合う民商婦人部には、
全国で18万人の業者婦人が参加しています。

ちぎり絵、着付けなどの教室を開くなど、身近なところで趣味やサークル活動を
大切にする活動をしています。
また、中小業者の果たしている社会的役割を知らせようと、親たちの働く姿を
子供たちに見せる「親の仕事を見るツアー」を夏休みに実施するなど、
母親ならではの創意も発揮しています。
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  商工新聞購読のご案内
   
 
発行:週1回
購読料:1ヶ月 500円
(会員は会費に含む)

中小企業の商売の羅針盤です。
どなたでも購読いただけます。
ご希望の方には、見本誌をお届けします。

経営を伸ばす知恵と工夫を満載


仲間たちの商売の知恵と工夫、貴重な体験など
生きた情報を満載しています。
同じ悩みを抱えた業者が、仲間と力を合わせて
要求を解決した例が活き活きと報道されています。
  商工新聞
  商売に誇りと勇気がわいてくる

日本経済や地域に不可欠な中小業者の役割に光をあて商売に誇りと勇気がわいてくる新聞です。
消費税増税、倒産、失業、社会保障切り捨てなど、中小業者・国民に「構造改革の傷み」を
押しつける自民党政治を、中小業者・国民生活を応援する政治に切り替えようと呼びかけ、
世論を動かしています。

楽しく、親しみやすい紙面

大きな活字で読みやすく、月1回はカラーです。
政治・経済、社会、業界の話題、税金、金融、法律、社会保障など営業と暮らしにすぐ役立つ記事から、
パズル、料理など、家族で楽しめる親しみやすい紙面です。
   
  商工新聞購読のお申し込み・お問い合せは、大東四條畷民主商工会・072−872−1731まで
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  入会のご案内
   
   入会について
   
  民商は、会員のみなさんの会費と紙代のみで運営している中小商工業者の組合です。
営利を目的とせず、民商運動をすすめていくうえで最低限必要な経費をみんなで出し合っています。
ですから、費はけっして手数料という性格のものではありません。
民商の会費は会員どうしで、班で係りを決めて毎月15日に集めるようにしています
   
  本会は会員の総意にもとづいて自主的・民主的に運営され、中小商工業者の真の利益を守るために
すべての中小商工業者と国民一般に指示される道理にあった活動を行い、
組織を強め大きくするために努力します。
会員の思想・信教・支持政党・政治活動の自由は尊重あれ、保証されます。
   
  こんなことに関心のある方はぜひ入会してください
   
 
税金 所得税・消費税・法人税申告、税務調査、諸届出書など
金融 国民生活金融公庫、大阪府中小企業信用保証協会への申し込み
法律 高利債務の任意整理、民事再生手続き、自己破産、交通事故、
借地借家問題、営業上のトラブルなど
記帳・決算 個人・法人を問わず、「自主記帳・自主計算」ができるようご指導
新規開業 諸届出書、開業資金融資など
高利多重債務 サラ金、商工ローン、ヤミ金、日掛け、カードローンなど
国民健康保険 保険料の減免・分納申請、「通常証」の交付などのご相談
   
  入会をご希望の方は、大東四條畷民商・072−872−1731まで
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